梅雨の時期は要注意【脱水・熱中症に注意しよう】


夏本番前の6月、湿度と気温が上がっていきます。
体も十分に順応できていないので注意したいのは「熱中症」です。

熱中症は、気温や湿度の高い環境下で、体内の水分や塩分のバランスが崩れ、体温調節機能がうまく働かなくなってしまったために現れる様々な症状の総称です。
平成28年夏期(5~9月)の救急搬送人数は、5万人以上となったそうです。

診療時間

お越しの際は

横浜市中区本牧町2丁目284-16
【アクセス】
JR線「山手」駅より徒歩17分
JR線「石川町」駅よりバス10分
【お車でお越しの場合】
当院前の本牧通り
11:00~15:00まで駐車可です。
 

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